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  <title type="text">ぱるんの妄想絵本</title>
  <subtitle type="html">前科一犯の人形の雑記帳
Web拍手返信はコメント内容によって
したりしなかったり。</subtitle>
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  <updated>2008-05-14T13:05:26+09:00</updated>
  <author><name>ぱるん</name></author>
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    <published>2010-09-07T17:31:39+09:00</published> 
    <updated>2010-09-07T17:31:39+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>インプット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
パラ犬さんのブログにもあったけど、自分も今はインプットの時期だと思う。<br />
色んな物吸収して、何か今までとは違うものをアウトプットしたいなーって。<br />
もっと言うと、次に何か作るとしたら、今までと少し作風を変えてみたいなって<br />
思ってるんです。いつまでもピストルショウ路線じゃなーって気もするし。<br />
じゃあ何が良いかって言われたら、まだ解からないんだけど。だからインプット！<br />
いや、すこーし、ぼんやりとだけ、解かってきている気はするんだけど。<br />
<br />
ま、とにかく、しばらく新作はお休みですねい。。<br />
<br />]]> 
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            <name>ぱるん</name>
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    <published>2010-09-06T13:12:20+09:00</published> 
    <updated>2010-09-06T13:12:20+09:00</updated> 
    <category term="映画・映像作品" label="映画・映像作品" />
    <title>懲りずにエヴァ見てる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
しつこくＴＶ版のエヴァ見てるわけです。<br />
といっても、やっぱり全部見るわけではないので、結構飛ばし飛ばし。<br />
新劇場版『序』の感想で気になったのが、学校生活はＴＶ版の方が遥かに<br />
良く出来てるって事だったので、じゃ、その辺りを見てみよーって事で。<br />
フォースチルドレン三部作でトウジが退場してしまうので、その少しぐらい前までの話。<br />
<br />
で、感想。<br />
<br />
最初の方、トウジとの確執と和解がかなり丁寧に描かれてる。良いね！<br />
日常の描写もかなり丁寧。劇場版では尺の都合上描かれなかったエピソードが<br />
見ていて楽しい。特に『アスカ、来日』と『瞬間、心、重ねて』は、コレ本当にエヴァ？<br />
ってぐらい明るい。トウジがアスカにチ○コ見せるし（汗　全体的に凄くコミカル。<br />
他の話でも、ついにゲンドウまでもギャグ要員になっちゃうし、この辺りスタッフノリノリ（笑<br />
でも、この路線のままじゃあ、社会現象にはならなかったろうね。<br />
後半の壮大な展開、精神世界的な物語は、新劇場版で観てみようと思います。<br />
いつ公開かなあ&hellip;。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱるん</name>
        </author>
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    <published>2010-09-05T12:52:50+09:00</published> 
    <updated>2010-09-05T12:52:50+09:00</updated> 
    <category term="小説・本" label="小説・本" />
    <title>The MANZAI 6</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
いつの間にか出ていた『The MANZAI 6』を読了。これで完結と<br />
出ていたので驚き。<br />
<br />
で、感想。<br />
何だか良く解からない。モヤモヤ。二人がこれからどうなるのか。<br />
終盤でいきなり急展開したもんだから、びっくりしてしまって。<br />
秋本は<font color="#ffffff">アメリカ</font>へ行くわけだど。で、まあ多分帰ってくるんだろうケド。<br />
それより歩が、なんかドライな気がする。他人に頼らなくても～みたいな事<br />
言ってるけど、秋本に色んな物もらったんだから、ちっとは答えてあげなさいよ。<br />
なんて思ったけど、歩もやっぱり漫才やりたくてうずうずしているみたいだから、<br />
一人でずんずん何て言いつつ、一ヵ月後にはまた二人で漫才やってるんだろうな。<br />
<br />
５～６巻で、秋本が歩に対して自分の葛藤を打ち明けてるのが良かった。<br />
それまではちょっと秋本って頼りがいがありすぎる感じだったから、ああ、秋本も<br />
歩に支えられていたのか、という感じでね。どーも歩、そこら辺に気付いていない？<br />
<br />
ちょっとスッキリしない終わり方だけど、出会えてよかった作品です。<br />
<br />]]> 
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            <name>ぱるん</name>
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    <published>2010-09-04T19:22:27+09:00</published> 
    <updated>2010-09-04T19:22:27+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>おへんじだけ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
今日は特に書くことも無いので。<br />
<br />
ウェブ拍手お返事。<br />
<br />
&gt;モクモクさん<br />
モクモクさんがコメントを書くときに打った（使った）ものは、何ですか？<br />
そしてそこには、何が書かれていますか？<br />
<br />
&hellip;これ以上は、答えになってしまいますね。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>ぱるん</name>
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    <published>2010-09-03T12:42:43+09:00</published> 
    <updated>2010-09-03T12:42:43+09:00</updated> 
    <category term="小説・本" label="小説・本" />
    <title>ラストの解釈</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
『パーマネント野ばら』のラストの解釈が難しい。<br />
最初に読んだときは、恋人かと思っていたんだけど。<br />
それなら、冒頭と終盤のあのエピソードはいらないと思う。<br />
確かに表面上は「彼氏」と書かれているんだけど、<br />
大事なシーンでは「恋人」ではなく「好きな人」と書かれている。<br />
好きな人&hellip;それって恋人に限った話じゃ無いよね。<br />
<br />
「あなたが　どんどん　うすれてゆく」<br />
<br />
の、「あなた」とは、今まで関わった好きな人（恋愛関係無く）全ての事なのか、<br />
とか、色々考え出したら、きりが無くなってしまった。シンプルな絵柄、少ない台詞で、<br />
深いなあ、この作品&hellip;。<br />
<br />
しかし、この作品の「どんな人でも受け入れる」感覚は凄い。泣けてくるわ&hellip;。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>ぱるん</name>
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    <published>2010-09-02T11:33:43+09:00</published> 
    <updated>2010-09-02T11:33:43+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>全然クソゲーじゃないけど</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
キタユメ。さんの『おそうじプロイセンさん』やりました。<br />
クソゲーって日丸屋さん書いてるけど全然クソゲーじゃない。<br />
<br />
とりあえずちょろっと感想。<br />
<br />
ドイツルート：<br />
お兄ちゃんぶるプーは可愛い。ぷぷぷ言いながらご主人様言うのも可愛い。<br />
それに照れるドイツも可愛い。この兄弟可愛すぎる。<br />
<br />
イタリアルート：<br />
これだけ？　と思いつつも、イタちゃんへの愛に溢れるプー可愛い。<br />
<br />
オーストリアルート<br />
ノーパン貴族。何でズボンはかないの。そして予想通りハンガリーさんの<br />
フライパン一撃。でも手当てしてあげるハンガリーさん優しい。<br />
追記：下にはくものも全部片付けちゃったんですね。<br />
しかし時刻によって貴族の居る場所把握してるプーがストーカーじみてる&hellip;。<br />
<br />
日本ルート：<br />
衝撃のプロイセン君。君付けで呼んでるのか。同人だと師匠呼びだったから<br />
驚いた。普日の人はこれから設定立て直すのに大変だなあ。<br />
このルートだけ祖国の笑みでエンドなので微笑ましい。<br />
<br />
スウェーデンルート<br />
謎のルート。もうちょっとスーさんとのやりとり見たかった。<br />
<br />
おまけ：<br />
悪友は公式設定になった様です。良かったね！　親分何であんなに可愛いの。<br />
<br />
総評：<br />
可愛い連発してる自分ﾜﾛﾀww　でもみんな可愛いんだもんよ。<br />
個人的にはクソゲショックじゃなくてプロイセン君ショック。あれが一番驚いた。<br />
<br />
<br />
拍手お返事。<br />
<br />
&gt;ドントさん<br />
自分も西原作品をちゃんと読んだのはこれが初めてです。<br />
毒のある漫画も機会があれば読んでみたいですね。あと「ぼくんち」も。<br />
あの絵柄だからこそ、毒のある内容でも読めるのかも知れませんね。<br />
「毎日かあさん」は立ち読みとアニメでちらちら見てました。<br />
アニメの方は、監督が大好きな本郷みつる氏と聞いて。ＯＰアニメが凄く<br />
90年代のクレしんぽいと思ったら、絵コンテがやっぱり本郷氏で納得した覚えが。<br />
&hellip;西原さん関係無くなってる！（汗<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>ぱるん</name>
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    <published>2010-09-01T05:51:05+09:00</published> 
    <updated>2010-09-01T05:51:05+09:00</updated> 
    <category term="小説・本" label="小説・本" />
    <title>パーマネント野ばら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
西原理恵子さんの『パーマネント野ばら』を読みました。<br />
<br />
良い話だった。おかしくて切ない。痛くて優しい。惨めで愛しい。<br />
登場人物は男女共にダメダメな人達ばかりだけど、突き放さず、<br />
でも甘やかさず、作者の愛情がそっと注がれている。<br />
感傷を、すぐさまギャグでぶち壊してしまう所も好き（笑<br />
ギャグとシリアスがきちんと調和している点は、見習うべき所だなあ。<br />
<br />
欠点だらけの人達の、毒てんこ盛りな暖かいお話。よろしければぜひ一読を。<br />
あ、でも下ネタ嫌いな人は気を付けて。うちのゲームよりヒドい（笑<br />
これがサイバラワールドかあ&hellip;。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>ぱるん</name>
        </author>
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    <published>2010-08-30T16:54:46+09:00</published> 
    <updated>2010-08-30T16:54:46+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>20000ヒット！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
20000ヒット行きました！！<br />
一年を待たずして、20000ヒットまで行けたのは、<br />
やっぱり『Re：Kinder』の力が大きいでしょうね。<br />
<br />
<strong>ゲームをプレイして下さった皆様、日参して下さっている皆様、<br />
本当にありがとうございます。<br />
<br />
</strong>大手のフリゲ制作サイトに比べたら<br />
しょぼいペース＆ヒットですが、やっぱり嬉しいものです。<br />
来年までこのペースが続くとは思えないけど（汗<br />
新作どーしよー&hellip;。<br />
<br />
エヴァの同人誌は結局買いました。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱるん</name>
        </author>
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    <published>2010-08-29T05:06:21+09:00</published> 
    <updated>2010-08-29T05:06:21+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>もう自重しません</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
いやもう、はっきり言っちゃうと、トウジに萌えたわけですよ。<br />
んで、アホでマヌケな<strike>アメリカ白人</strike>ぱるんは、早速トウジ&times;シンジの二次創作小説を<br />
探して読んでみたんです。もち腐向けよ？<br />
<br />
なんですが&hellip;。<br />
<br />
何だろう、エヴァの二次創作小説なのに、『The MANZAI』読んでる様な&hellip;。<br />
確かに、トウジとシンジ、秋本と歩、似てない事は無いけど&hellip;。<br />
そうか、トウジとシンジに腐フィルターを通すと、秋本と歩になるのか。発見！<br />
&hellip;かと思ったら、散々既出の意見でした。ですよねー。トウシン好きはそう思うよね。<br />
『The MANZAI』は児童文学の世界でかなりギリギリの事をやっていると思うよ。<br />
もちろん、きちんと『児童文学』しているから許されている事なんだろうけどね。<br />
腐とかそういうの関係無しに、「普通って？」って日々考えている人にオススメ。<br />
<br />
さて、問題はトウシンの同人誌（データ版）を買うかどうかだ&hellip;（やっぱり腐ってるぜ）。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱるん</name>
        </author>
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    <published>2010-08-28T17:19:13+09:00</published> 
    <updated>2010-08-28T17:19:13+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>雑誌届く</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
『Re：Kinder』の紹介記事載った雑誌届きました。<br />
某バトロワみたいな紹介文でワロタw　全然そんなゲームじゃないのに。<br />
全然って程でもないか。似て非なるもの？　まあ、バトロワでは無いよ。<br />
『Gu-L』の影響からも抜け出してると思うな。<br />
<br />
ヱヴァ『序』観ました。うん、まあ普通。劇場で観てガッカリした人の気持ちは<br />
解からなくも無い。いやＴＶアニメ版全部見てない自分が言える事じゃないけど。<br />
『破』の方が良いね。『序』やＴＶアニメ版と比べても。特にＴＶアニメ版。<br />
ほんとに『破』の方は明るい。まあ、後半の暗さを引き立たせるためかもだけど。<br />
<font color="#ffffff">トウジに萌え過ぎて、何故この世にトウジが居ないのか悲しくなってきた。</font><br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱるん</name>
        </author>
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