前作までと違って、今回はいたって健全な家族を描くつもりです。
ただ、自分が健全な家庭で育っていないせいで、普通の家族がどんなものか
実感がともなわないという…そんなわけで、父親と息子、母親と息子について
調べていたら、父親と息子で検索したら、色々とためになる記事が出てきたのに、
母親と息子で検索したら、近親相姦の記事ばっかりで、軽く絶望した。
オ㍗ル。
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例によって、パコが映画評論家などに酷評されている。
一方、yahoo!レビューなどでは、絶賛の嵐。
この事からもわかるように、日本映画界を一番停滞させているのは、
作る側ではなく、一般観客でもなく、作る側を俯瞰するお偉いさん方なのだ。
こーゆーのがいるから、日本映画はいつまで経っても、しみったれてるのだよ。
もっと瑞々しい感性をもった人材が、お偉いさん方に現れないものかな。
評論家の良心↓
http://www.cinemaonline.jp/review/kei/4034.html
やっぱり、この方の周りの評論家の評判も悪いらしい。つくづく…もう!!